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ライネル・マリア・リルケ、森林太郎訳「老人」を読む

「かりん」(二〇二一・十一)を読む

鉄ペンという選択

貴族の心、科学者の心 坂井修一の空穂受容

雪 朱里著『書体が生まれる ベントンと三省堂がひらいた文字デザイン』を読む

L・ヴィトゲンシュタイン著『青色本』を読む

山木礼子歌集『太陽の横』を読む

G.C.スピヴァク著『ある学問の死 惑星思考の比較文学へ』を読む

エルネスト・アイテル著『風水』を読む

窪田空穂著『炉辺』を読む2

所沢うどん雑感

窪田空穂著『炉辺』を読む

岩田正著『窪田空穂論』を読む